ベトナムでのAI(人工知能)開発って、ぶっちゃけどうなの?

実際にAIを導入したいと考えている一般企業の方々のために、いま、どのような目的で、どんな種類のAIの導入が進められているか、現在注目されているAI活用のトレンドについて解説します。

また、ベトナムでのAI(人工知能)開発が注目されている今ですが、AI導入になにが必要なのか?どのような手順で導入をすすめるべきなのか?など、AIを実際に導入する場合に知っておきたいポイントについてもすでに導入済みのユーザー企業から、リアル話を聞くことができます。

ベトナムでのAI(人工知能)開発って、ぶっちゃけどうなの?

セミナーの内容

ビジネスにおいて、AI(人工知能)の重要性が高まっている
「データは21世紀の石油」と言われるように、ビジネスにおいてデータ、及びAI(人工知能)によるデータ活用の重要性は高まっています。また、少子高齢化や働き方改革による業務効率化の必要性、からも、AI(人工知能)が必要とされています。AIは、データとして蓄積されたパターンを基に、相手や状況に応じた適切で柔軟な対応することができます。今後も更にAIの活用が進み、AIが人に代わって仕事をこなすようになり、ビジネスが大きく変革していくでしょう。

日本では、AIエンジニアが不足しており、開発費が高騰している
しかし現在、AIを含む先端技術の分野で深刻な人材不足が起こっており、開発費も高騰しています。AIは費用対効果の予測が難しい場合も多く、開発コストの増大は導入における大きな障壁の一つではないでしょうか。

ベトナムでのAI(人工知能)開発が注目されているが、技術力や品質は大丈夫なのか?
そこでベトナムでのAI開発が注目されています。しかし、技術力や品質は大丈夫なのでしょうか。また契約面やコミュニケーションはスムーズに行えるのでしょうか。

部品の外観検査や建物点検などユーザー企業による事例紹介やパネルディスカッションで、「ベトナムでのAI開発」を検証する
本セミナーでは、こうした「ベトナムでのAI開発」の不安や疑問点について、事例紹介やパネルディスカッションで検証します。

講演者紹介

佐藤亮介

mapquest

株式会社マップクエスト
代表取締役社長

オフショア経験者視点で考えるベトナムのアウトソーシング(ユーザー企業講演) ベトナム開発会社との連携に期待すること

中丸 孝一

Nakamaru Koichi

株式会社DEHA SOLUTIONS
シニアストラテジスト

AIのトレンド紹介&DEHAの会社・実績紹介

セミナー概要

日時2019年09月27日(金) 15:00~17:00
定員30名  ※定員になり次第締切
プログラム

15:00~15:30 受付
15:30~16:15 私たちがオフショア開発を選んだ理由
16:15~16:45 事例から学ぶ!人工知能(AI)が生み出す新しい価値
16:45~17:15 【パネルディスカッション】ベトナムでのAI(人工知能)開発って、ぶっちゃけどうなの?

場所

AP品川アネックス B1F Qルーム
〒108-0074東京都港区高輪3丁目23-17品川センタービルディング

参加費無料

ベトナムでのAI(人工知能)開発って、ぶっちゃけどうなの?

場所

AP品川アネックス B1F Qルーム
〒108-0074東京都港区高輪3丁目23-17品川センタービルディング