Dehaソリューションズでは多くのスマホアプリ開発の実績があります。それはハイレベル人材の多いベトナムを拠点にオフショア開発をはじめとした様々なソリューションを提供しているからこそ。
この記事ではそんなDehaソリューションズでの数ある実績のうち、スマホアプリにフォーカスしたいと思います。
これらに当てはまる方におすすめの記事となっています。これを読めば社内の業務効率化ツールはもちろん、自社アプリやDX支援アプリなど様々なスマホアプリの実績がわかりますよ。
登録されているみんなの収支を見たり、期間毎のランキングや機種毎の利用者がわかる家計簿アプリです。収支を分析することで家計簿の管理が行えます。
マイページにあるカレンダーでは、収支がわかりやすく表示される仕様になっているので、日々の家計の管理が視覚的に可能。
SNS連携ができ、SNSでアカウント登録、ログイン、収支、ユーザーへのいいね!、コメント、お気に入り登録がなどが行えます。
開発言語はJavaやObjective – Cです。
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海外送金サービス事業者様向けにDX支援のアプリを開発しました。UnGate eKYCのSDKを活用し、今まで郵送物を用いて会員登録手続きをオンラインにて対応できるようにしました。
公開鍵により署名検証することで精度の高い身分証明書を行えます。金融サービスに必須のセキュリティ面も安心です。
OCR処理を行うことで、券面情報をテキストで抽出することが可能に。入力業務の効率化が実現しました。
多言語(英語、日本語、ベトナム語、インドネシア語)にも対応。
Swiftで、PO 1人、開発者2人、テスター1人による開発を行いました。
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チャットでコミュニケーションを行い、共通の趣味を持つ仲間をつなぐゲーミフィケーション要素を取り入れたアプリを開発しました。
ユーザー登録、ログイン、プロフィール編集はもちろん、オンラインメッセージ交換、グループチャット機能を搭載しています。
ApacheやMysql、PHP、HTML/CSS、Java、Objective – Cなどの言語を用いて開発されています。
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社員の情報や活躍を紹介し、社内の士気を高める社内報アプリの開発を行いました。
過去の受賞者一覧を振り返ることができたり、ワンクリックでサンクスギフトへ連動する機能を搭載。
会社の歴史を振り返る為のフォトギャラリー や動画ギャラリー、パーソナルな情報なども集約したスタッフ紹介も搭載しています。
スタッフ紹介では職種ごとや、あいうえお順など様々な検索に対応しています。
またLINEやインスタグラムと連動し、会社独自のオリジナルフォトフレームを作成できる機能も。
開発はReact Nativeにて実施。
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前払い申請可能額を自動計算し、24時間365日いつでも何度でも給与の前払いができるアプリを開発しました。
実際の勤務実績を参考に前払い申請可能額を自動計算することが可能。サービス利用料は前払い金額と併せて給与から天引きされる仕組みにしました。
開発はReact Nativeで行っています。
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リアルタイムの動画配信を通じて商品情報やオークションハウスでの落札状況を把握したり、入札したるすることができるフリーマーケットアプリです。
実施するオークションに出品する商品登録や値段設定、両替レート設定、オークション当日の設定やコントロール作業、集計や請求書発行などが可能に。
その他、オークション参加者の登録・認証、オークション結果送信などの機能を搭載しています。
PHPやJavascript、Laravelなどで開発を行っています。
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アバターを作成して画像の共有をしたり、アルバム作成、管理が行えるSNSアプリです。他のユーザーのアルバムをチェックしたり、コメントやお気に入り登録が可能。
写真の撮影が可能な他、端末のライブラリから画像を選択したり、加工することもできます。
その他、オンラインメッセージ交換、グループチャット機能が搭載されています。
ApacheやMysql、PHP、HTML/CSS、Javaで開発を行っています。
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自分が欲しいものを登録して、そこから出会いをつなくアプリです。Facebook、TwitterなどSNSを活用したユーザー登録が行える他、いいね一覧やプッシュ通知機能を搭載。
さらにゲストとして登録不要でアプリを使うことを可能にしました。
自分が欲しいものの画像を登録、シェアすることで、趣味の合うものやユーザーを検索することができます。
チャット機能、コメント機能、画像のいいね!お気に入りユーザーのフォロー機能などのSNSの要素も搭載。
その他、各ユーザーのタイムラインにおすすめ画像を配信することも可能。
JavaやObjective – Cで開発されました。
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設備点検用のプレートを撮影することで、その画像を解析し、テキストを抽出、データ照合を自動で行うアプリを開発しました。
定型、非定型文書を問わず、手書き文字までも高精度に自動認識が可能に。
開発言語はPHP、C++、Postgresqlです。
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いかがでしたか。本日はDehaソリューションズでのスマホアプリ開発実績を紹介していきました。
業務効率化アプリ、SNS系チャットアプリ、マッチングアプリなど様々な実績がありましたね。
「こんなアプリ開発したい」、「こんなアプリあったらいいな」、「これがあれば業務効率化ができるのに」そんな声にお答えします。
オフショア開発なら国内開発よりも開発費を抑えることも可能です。
気になった方はぜひご気軽にお問合せください。
「レガシーシステムを刷新したいが、コストや移行リスクが不安」「生成AIをシステム刷新に活用したい」と考える企業が増えています。 2026年は、生成AIを活用して既存システムの解析やコード変換、ドキュメント作成、テストなどを効率化する「モダナイゼーション×AI」が注目されています。 この記事では、AIを活用したモダナイゼーションのメリットや成功のための戦略、失敗を防ぐための注意点について詳しく解説します。 モダナイゼーションが気になる方 モダナイゼーションとAIをどう組み合わせればいいのかわからない方 業務にAIを活用していきたい方 これらに当てはまる方におすすめの記事となっています。これを読めばモダナイゼーションとAIの活用方法やポイントが丸わかりですよ。 2026年、なぜ「モダナイゼーション×AI」が注目されているのか 企業のDX推進において、長年使い続けてきたレガシーシステムが大きな課題となっています。 古いプログラミング言語や技術基盤で構築されたシステムは、現在の業務を支えている一方で、保守できる技術者の不足、ブラックボックス化、運用コストの増加、新しいサービスとの連携の難しさなど、さまざまな問題を抱えています。 そこで注目されているのが「モダナイゼーション」です。 モダナイゼーションとは、既存システムを単純に廃棄して新しいものへ置き換えるのではなく、現在のシステムが持つ業務知識やデータを活かしながら、クラウドや最新のアーキテクチャなどへ刷新していく取り組みです。 そして2026年、そのモダナイゼーションを大きく変えつつあるのが生成AIです。 これまでのシステム刷新では、まず既存コードを人間が調査し、仕様書を確認し、関係者へのヒアリングを行いながらシステムの全体像を把握する必要がありました。 特にドキュメントが不足しているレガシーシステムでは、この「現状分析」だけで長い期間と多くの人員が必要になるケースがあります。…
多くの企業では、長年にわたって利用してきた基幹システムや業務システムが、現在も重要な役割を担っています。 一方で、こうした「レガシーシステム」は、技術の老朽化や複雑化、保守人材の不足、外部サービスとの連携の難しさなど、さまざまな課題を抱えています。 こうした状況を受け、企業ではシステムを単純に新しくする「リプレース」だけではなく、クラウドやAPI、データ分析基盤などを活用して、IT環境そのものを現代のビジネスに適した形へ変える「モダナイゼーション」が進んでいます。 本日はそんなモダナイゼーションについて、具体的な手順や活用事例を踏まえて解説していきます。 モダナイゼーションが気になる方 社内のIT人材が不足している方 レガシーシステムの刷新をしたい方 これらに当てはまる方におすすめの記事となっています。これを読めばモダナイゼーションについてわかるのはもちろん、レガシーシステム刷新の具体的な手順まで丸わかりですよ。 (more…)
〜IPA『DX動向2026』から読み解く、日本企業のリアルな課題と本質〜 はじめに:69ページの報告書が突きつける問い 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が発表した最新の調査資料『DX動向2026』(有効回答数:1,799社)。本レポートを精読する中で、最も印象的かつ示唆に富んでいたのは、次の現実でした。 「コストを削減することは、新たな売上を生み出すことよりもはるかに容易である」 日本においてDXへの取り組み率は75.7%に達し、過去数年間にわたり高水準で推移しています。もはや「DXに取り組むべきか否か」という議論のフェーズは完全に過去のものとなりました。しかし、その取り組みの内実をデータで精査すると、多くの企業が直面している構造的な課題が浮かび上がってきます。 1. 「守りのDX」の成功と、「攻めのDX」の停滞 DXに取り組んでいる企業のうち、60.8%が「何らかの成果が出ている」と回答しています。しかし、その「成果」の内訳には顕著な偏りが見られます。 業務効率化・コスト削減の成果:70.9% 新規事業創出・売上拡大の成果:わずか17.9% ペーパーレス化や社内業務のデジタル化といった、既存プロセスの効率化(いわゆる「守りのDX」)は順調に進展しています。しかし、製品・サービスの変革やビジネスモデル自体の刷新といった、事業価値を拡張する「攻めのDX」で具体的な成果を上げている企業は2割にも満たないのが現状です。 効率化によるコスト削減はDXの重要な足がかりですが、それ自体がゴールではありません。真の変革は、効率化によって生み出された余力を「新たな事業機会の創出」へ再投資することで初めて達成されます。 2. 投資拡大の裏にある「投資対効果(ROI)の不可視性」 レポートが示すもう一つの注目すべきデータは、投資と効果測定のギャップです。…
企業の業務を支える基幹システムや業務システムは、長年にわたって使い続けることで、企業独自の業務ノウハウが蓄積される一方、システムの老朽化や複雑化が進みやすくなります。 「古いシステムを刷新したいが、業務を止めることはできない」「既存システムに詳しい担当者が退職し、保守が難しくなっている」「DXを推進したいものの、既存システムが足かせになっている」といった課題を抱える企業も少なくありません。 こうした問題を解決するための重要な取り組みが「モダナイゼーション」です。 モダナイゼーションは、単純に古いシステムを新しいものへ置き換えるだけではありません。既存システムが持つデータや業務ロジック、ノウハウを活かしながら、現在のビジネス環境に適したIT基盤へと刷新していく考え方です。 この記事では、モダナイゼーションの基本的な意味からDXとの違い、代表的な刷新手法、AIを活用した進め方、実施手順、成功させるためのポイントまで詳しく解説します。 モダナイゼーションについて知りたい方 古いシステムを刷新したい方 DX化をすすめたい方 これらに当てはまる方におすすめの記事となっています。これを読めばモダナイゼーションについてわかるのはもちろん、DX化との違いまで丸わかりですよ。 (more…)
「AIを業務に取り入れたいけれど、導入コストが気になる」「どのようなAIツールを選べばよいのかわからない」「補助金を使ってDXを進めたい」――このような悩みを抱える中小企業・小規模事業者は少なくありません。 そこで活用を検討したいのが、2026年度の「デジタル化・AI導入補助金」です。 従来の「IT導入補助金」から名称が変更され、2026年度はAI活用を含むデジタル化をより意識した制度となっています。 業務効率化や生産性向上につながるITツールの導入費用を支援することで、中小企業のDXを後押しする制度です。 この記事では、2026年度のデジタル化・AI導入補助金について、制度の概要から申請スケジュール、AI活用の具体例、申請時の注意点までをわかりやすく解説します。 AI導入を検討している方 IT導入補助金を申請したい方 これらに当てはまる方におすすめの記事となっています。これを読めば2026年度の「デジタル化・AI導入補助金」の詳細がわかるだけでなく、具体的な申請方法も丸わかりですよ。 (more…)
生成AIやAIエージェントなどの技術が急速に進化し、企業におけるAI活用は「一部の業務を効率化する段階」から「企業そのものの仕事の進め方を変える段階」へと移行しています。 こうした変革を指す言葉として注目されているのが、AX(AI Transformation)です。 しかし、AXを推進しようとして「まずは生成AIを導入してみよう」と考えるだけでは、十分な成果につながらないケースも少なくありません。 AIツールを導入したものの、一部の社員しか利用しない、期待したほど生産性が上がらない、既存システムとの連携が進まないといった問題が発生することがあります。 AXで重要なのは、AIという技術そのものではなく、AIを活用して業務・組織・意思決定・顧客体験などをどのように変えていくかという視点です。 そのためには、明確な構想を立て、対象業務を選定し、小さく実証し、成果を検証したうえで全社へ展開していく必要があります。 この記事では、AX推進を成功させるためのプロセスを7つのステップに分け、構想から社内への定着まで、企業が実践すべきポイントを解説します。 AXを推進したい方 AIに興味がある企業の方 社内のIT人材が不足している方 これらに当てはまる方におすすめの記事となっています。これを読めばAX推進のための方法がステップごとに具体的にわかりますよ。 (more…)