システム開発パートナー

アイデア段階から運用まで一気通貫。AI活用による「高速化」と「低コスト化」を実現。

新規事業やデジタルサービスの「アイデアしかない」初期段階から、DEHAが強力に伴走いたします。

徹底したヒアリングを通じて、お客様の思い描くイメージに最も近く、最も忠実に再現されたデモとして具体化。企画初期からAIをフル活用して構想を迅速に可視化することで、認識ズレや手戻りを排除し、圧倒的な開発スピード向上と大幅なコスト削減を同時に実現します。

Webサービスやアプリ、社内システムなど、あらゆる形のDXソリューションを、経験豊富なトップクラスのエンジニア陣が総合的にサポートいたします。

このような問題はございませんか?

企画と開発の認識ズレ

ビジネスとしてのアイデアは明確にあるものの、開発チームにうまく伝えきれず、手戻りや非効率が発生してしまう。

コストと納期の両立

開発コストを最大限に抑えたいが、同時にできるだけ早期の納品も実現したい。

既存システムのAI化

既存のシステムを柔軟にカスタマイズし、最新のAI技術を組み込んでサービスや業務を高度化したい。

対応領域

WEBシステム開発

プロジェクト開始に向けて徹底したヒアリングや調査を通じ、お客様のニーズを分析。企画・お見積り・開発・試験・リリース後の運用保守まで細やかに対応します。網羅的なシステム開発経験をもとに総合的にサポート。ベトナム本社のエンジニア体制で、低コストかつ高品質な開発を実現します。

アプリ開発

高い操作性・デザイン性・機能性を併せ持つ豊富なアプリ開発実績。蓄積したノウハウのもと、ご要望に沿ったアプリを開発します。企画・発案〜設計・開発〜運用・マーケット申請・保守まで一貫して請け負い、状況に応じた臨機応変な対応が可能です。

SaaSカスタマイズ開発

LMS・CRM・SFAなど、クラウド経由で利用するSaaS型サービスの導入支援・カスタマイズに対応。お客様のワークフローを加味した導入設計が必要な場面でも、業務経験豊富な日本人スタッフや日本語が堪能な外国人スタッフが、細やかなヒアリングからご希望を実現します。

AI開発

生成AIや画像認識などの最新AI技術をビジネスに導入し、業務効率化や新たな顧客体験の創出を支援。「アイデア段階で活用方法が定まっていない」状態から徹底ヒアリングを行い、最適なAIソリューションをご提案。企画〜開発〜運用保守まで一気通貫。低コスト・高品質・高速で競争優位の創出に貢献します。

対応技術領域

Webシステム、スマホアプリ、業務系システム、クラウド導入、AI開発等のフルスタック開発者が在籍し、業種業界毎に専門勉強会を継続的に実施しています。広範な技術に対応可能なため、お客様のご要望に応じた規模の拡大が可能です。新しい言語の教育環境が整っておりますので、記載のない開発言語もお時間をいただければ、ご対応可能です。

ウェブフロントエンド

モバイル

バックエンド

データベース

クラウド

DevOps

AIツール

開発アプローチ

APPROACH 01

フルスクラッチ開発

ゼロから完全オーダーメイドで構築する手法。既存パッケージやテンプレートに縛られず、お客様の業務要件・ビジネスモデルに100%最適化したシステムを設計・実装。独自性の高い機能や複雑な業務ロジック、将来の拡張性が求められるプロジェクトに最適です。

APPROACH 02

システム連携・カスタマイズ

既存システムやSaaS・パッケージ製品を活かしながら、API連携・機能追加・カスタマイズで拡張する手法。一から作り直すコストを抑えつつ現行資産を最大限に活用。基幹システムとの連携、業務フローに合わせた改修、他サービスとのデータ連携などに対応します。

APPROACH 03

AIアッドオン

既存のサービス・業務システムに最新のAI機能を後付けで組み込む手法。チャットボット、文書要約、画像認識、需要予測、Private RAGによる社内データ活用など、目的に応じたAIコンポーネントを既存環境へスムーズに統合し、サービス・業務を高度化します。

開発フレームワーク

プロジェクトの特性に応じて、最適な開発フレームワークをご提案します。

01

アジャイル開発

スプリントで「設計→開発→テスト→レビュー」を繰り返し、機能単位で段階的にリリースする手法。Product Owner・Scrum Master・開発チームが密に連携し、要件の変化に柔軟に対応。スピードと改善を重視するWebサービス・SaaS・新規事業に適しています。

02

従来ウォーターフォール開発

要件定義→基本設計・詳細設計→開発・実装→テスト→検収・納品→運用・保守と、上流から下流へ順番に進める計画駆動型。各工程の成果物とスケジュールが明確で、仕様が固まった大規模・基幹システムや品質・ドキュメント重視のプロジェクトに適しています。

03

V字モデル・ウォーターフォール開発

各設計工程に対応するテスト工程を明確に紐付けた手法。要求分析↔受け入れテスト、要件定義↔システムテスト、基本設計↔総合テスト、詳細設計↔単体テストが1対1で対応。品質保証とトレーサビリティを重視するプロジェクトに最適です。

04

ハイブリッド開発

ウォーターフォールとアジャイルの長所を組み合わせた手法。要件定義は計画駆動で固め、基本設計・詳細設計〜開発・実装の中核はスプリントで反復。その後、総合テスト→検収・納品→運用・保守へ。安定性と柔軟性・スピードを両立します。

開発の流れ

ヒアリングから運用まで、一気通貫のワンストップ体制。全工程にAIを活用し、高速・高品質を実現します。

導入事例

GIS・情報アプリ

CASE 01

GIS(地理情報システム)を活用した情報アプリの開発

スマホアプリ・金融

CASE 02

給与前払いサービスのスマホアプリ開発

業務システム

CASE 03

不動産管理システムの開発(物件検索・スケジュール調整)

アイデア段階から、お気軽にご相談ください。

「アイデアしかない」段階でも問題ありません。最適な開発プランを無料でご提案いたします。