多くの企業様にご利用いただいています
One-stop Service構想から運用まで、一貫してご支援します
- 構想・コンサル現状分析を通じて課題を可視化し、対応の優先順位を整理
- 設計移行後・導入後の理想像を定義し、システム設計を具体化
- 開発・移行構築から移行まで、契約当事者として当社が責任を持って遂行
- 運用・改善開発チームが一貫して保守を担当し、AI技術を段階的に実装
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Numbers数字で見るDEHA
- DEHA SOLUTIONS
- 25名
- 協力会社の開発体制
- 200名以上
- 開発実績
- 600件以上
- お客様リピート率
- 96%以上
- 日本法人設立
- 2017年
- CMMI Development & Services
- レベル3
- ISO/IEC 27001:2022(開発拠点)
- 認証取得
- 品質管理体制
- TQA・PQA・SQA の三層
※ CMMIレベル3・ISO/IEC 27001:2022 は協力会社の取得資格です。
エンジニア出身の経営陣による確かな技術判断
代表をはじめ技術の現場を熟知したエンジニアが経営を主導。上流工程からアーキテクチャの選定、技術的な意思決定まで一貫して責任を持ち、机上の空論にとどまらない実現性の高いご提案を行います。(筑波大学発ベンチャー企業認定)
上流工程とプロジェクト管理を完遂
業務分析、要件定義、アーキテクチャ設計から全体の進捗管理まで、東京本社のチームが主導します。コミュニケーション窓口を日本側で一本化することで、認識齟齬やコミュニケーションコストを防ぎ、円滑な進行をお約束します。
自社プロダクト開発で培った高度な設計・開発力
エンタープライズ向けAI製品「BIZナレッジ」やオークションシステムのプラットフォーム「Live Bid」、さらにレガシー資産の解析基盤などを自社で企画・開発しています。自社製品の現場で磨き上げた設計手法と厳格なコードレビュー基準を、受託開発プロジェクトにも同等に適用します。
コード・プロセス・成果物の「三層品質管理」
技術・開発工程・納品物の3つのレイヤーで品質指標を明確化。CMMIレベル3の評定を受けた開発パートナー拠点と強固に連携し、その確立された標準プロセスを案件に適用することで、属人性を排除した安定稼働と高品質なデリバリーを実現します。
Our ProcessAIを活用した開発プロセスと品質検証体制
「AIで速く作ること」と「責任を持って納品すること」は、明確に区別すべきだと考えます。
当社では開発効率化のためにAI技術を積極的に取り入れていますが、AIが生成した成果物をそのまま納品することはありません。成果物の項目ごとに検証責任者と承認者を定め、厳格なチェックリストに基づき承認されたものだけを納品対象とします。
また、検証で不合格となったデータや発生率もすべて記録・計測し、品質の偏りやリスクを可視化しています。
なお、お客様の機密情報やソースコードを、契約で許諾されていない外部AIサービスへ入力することは一切ございません。セキュリティとコンプライアンスを徹底した体制で開発を推進します。
開発プロセスを詳しく見る
Case Studies開発実績
※ お客様名は伏せております。契約形態・体制・期間を含む詳細は導入事例をご覧ください。
- 東証プライム上場|情報通信企業新規事業・プロダクト開発に伴走する専属ラボチームの組成事業フェーズや開発ボリュームの変動に応じ、月次単位でリソース体制を柔軟に最適化。コア機能の開発から継続改善まで長期的にご支援しています。
- 東証グロース上場|情報通信企業サービス無停止(無停止移行)による既存プロダクトの全面刷新稼働中の大規模サービスを止めず、段階的なマイグレーションを実施。事業への影響を最小限に抑えつつ、モダンなアーキテクチャへの全面リニューアルを完遂しました。
- 大手不動産関連企業ゼロからの新規AIプロダクト立ち上げ・構想から運用まで一貫支援ビジネス構想・要件定義の最上流工程からアーキテクチャ選定、AIモデルの検証、稼働後の運用設計までワンストップで推進しました。
- 精密機械メーカー20年稼働のレガシー基幹システムをクラウドへ移行(モダナイゼーション)設計書が一部欠落したブラックボックス状態の既存資産を解析・可視化。業務ロジックを忠実に再現しながら、高可用性を備えたクラウド環境へ安全に移行しました。
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現行システムの資産一覧をご共有いただくだけで、概算費用や移行に伴うリスクの見取り図を作成・ご提示いたします。「どこから手をつければよいか分からない」といった構想段階のご相談も歓迎しております。
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