レガシー資産を、AIで動く仕組みへ。

長年運用してきたシステム、蓄積されたデータ、現場の業務ノウハウ。
埋もれた資産を的確に読み解き、現代の業務に即した形へ刷新し、AIで進化させます。
構想策定から本番運用まで、責任を持って一貫伴走いたします。

製造現場でシステムを確認する様子

緊急パッチ対応から、AI仕様復元・Laravel再構築まで。レガシーPHPの「延命」と「進化」を
ワンストップで支援。

EOLを迎えた旧バージョンの脆弱性対策や継続保守はもちろん、AIによる仕様可視化を通じた最新Laravelへのリプレイスまで対応。貴社システムの状況と予算フェーズに合わせた最適な解決策を提示します。

キーボードのPHPキーを押す指

多くの企業様にご利用いただいています

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One-stop Service構想から運用まで、一貫してご支援します

  1. 構想・コンサル現状分析を通じて課題を可視化し、対応の優先順位を整理
  2. 設計移行後・導入後の理想像を定義し、システム設計を具体化
  3. 開発・移行構築から移行まで、契約当事者として当社が責任を持って遂行
  4. 運用・改善開発チームが一貫して保守を担当し、AI技術を段階的に実装

一貫支援について

Services課題から探す

生成AI導入支援

AIは入っている。仕組みになっていないだけです。

社内の文書とデータを安全に使える形に整え、業務の流れにAIを組み込みます。

製造業DX(生産管理・工場システム)

工場のデータとノウハウを、AIが支える現場へ。

開発した担当者が社内にいなくなった生産管理システムやAS/400・オフコンの刷新を、工場の現状調査から。

業務システム開発・DX伴走

Excelと紙の業務を、AIで動く仕組みへ。

受発注・在庫・見積・請求など、表計算と紙で回している業務をシステムにします。

工場で産業機械を操作する様子

For Manufacturers製造業のお客様へ

大規模なERP刷新を行わなくても、DXは今すぐ始められます。

既存の生産管理システムや設備のデータを活かし、目視検査の自動化や二重転記の削減など、効果が見えやすい現場業務からAIで最適化。まずは「無料の工場DX診断」で、費用対効果の高い着手ポイントと投資優先順位をご提案します。

Numbers数字で見るDEHA

DEHA SOLUTIONS
25名
協力会社の開発体制
200名以上
開発実績
600件以上
お客様リピート率
96%以上
日本法人設立
2017年
CMMI Development & Services
レベル3
ISO/IEC 27001:2022(開発拠点)
認証取得
品質管理体制
TQA・PQA・SQA の三層

※ CMMIレベル3・ISO/IEC 27001:2022 は協力会社の取得資格です。

Why DEHA選ばれる理由

DEHA SOLUTIONSのメンバー集合写真
DEHAの強みを詳しく見る
REASON 01

エンジニア出身の経営陣による確かな技術判断

代表をはじめ技術の現場を熟知したエンジニアが経営を主導。上流工程からアーキテクチャの選定、技術的な意思決定まで一貫して責任を持ち、机上の空論にとどまらない実現性の高いご提案を行います。(筑波大学発ベンチャー企業認定)

REASON 02

上流工程とプロジェクト管理を完遂

業務分析、要件定義、アーキテクチャ設計から全体の進捗管理まで、東京本社のチームが主導します。コミュニケーション窓口を日本側で一本化することで、認識齟齬やコミュニケーションコストを防ぎ、円滑な進行をお約束します。

REASON 03

自社プロダクト開発で培った高度な設計・開発力

エンタープライズ向けAI製品「BIZナレッジ」やオークションシステムのプラットフォーム「Live Bid」、さらにレガシー資産の解析基盤などを自社で企画・開発しています。自社製品の現場で磨き上げた設計手法と厳格なコードレビュー基準を、受託開発プロジェクトにも同等に適用します。

REASON 04

コード・プロセス・成果物の「三層品質管理」

技術・開発工程・納品物の3つのレイヤーで品質指標を明確化。CMMIレベル3の評定を受けた開発パートナー拠点と強固に連携し、その確立された標準プロセスを案件に適用することで、属人性を排除した安定稼働と高品質なデリバリーを実現します。

Our ProcessAIを活用した開発プロセスと品質検証体制

「AIで速く作ること」と「責任を持って納品すること」は、明確に区別すべきだと考えます。

当社では開発効率化のためにAI技術を積極的に取り入れていますが、AIが生成した成果物をそのまま納品することはありません。成果物の項目ごとに検証責任者と承認者を定め、厳格なチェックリストに基づき承認されたものだけを納品対象とします。

また、検証で不合格となったデータや発生率もすべて記録・計測し、品質の偏りやリスクを可視化しています。

なお、お客様の機密情報やソースコードを、契約で許諾されていない外部AIサービスへ入力することは一切ございません。セキュリティとコンプライアンスを徹底した体制で開発を推進します。

開発プロセスを詳しく見る
AIを活用した開発プロセスと品質検証体制の体制図(開発フェーズ→検証&承認体制→不合格データの記録→納品体制)

Case Studies開発実績

※ お客様名は伏せております。契約形態・体制・期間を含む詳細は導入事例をご覧ください。

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現行システムの資産一覧をご共有いただくだけで、概算費用や移行に伴うリスクの見取り図を作成・ご提示いたします。「どこから手をつければよいか分からない」といった構想段階のご相談も歓迎しております。

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